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超危険!?睡眠と酸素の驚くべき関係とその影響

 

最近また野球を始めました!

 

4歳の頃から高校までずっと野球漬けだった私ですが

甲子園予選のトラウマからボールが触れなくなり

野球から遠ざかっていたのですが

海外なので日本人の野球経験者が

中々いないということもあり

知人からの誘いで

日本人の野球チームに入団することになりました

 

いざやってみると、、、

超しんどいッッッッ!!笑

 

高校時代からのブランクは半端なく

息切れならびに絶賛酸欠でした。笑

 

酸欠なんて急に運動しない限り起こらない

実はそんなことありません

 

意外と気付いていないだけで

毎実は日酸欠状態になっているとしたら!?

 

今回は、睡眠と酸素をテーマにしたお話です

 

 

1.あなたは大丈夫!?日頃陥りがちの酸欠とは

 

ハードな運動をしていなくても酸欠になる

 

なんで?

って感じですが

その酸欠とは、睡眠時に起こっています。

 

 

しかも

この酸欠には自覚症状があまりありません

でも実際に存在しちゃうんですね、これが。

 

睡眠時無呼吸症という病気をご存知でしょうか?

 

その名の通り睡眠時に無呼吸になってしまう病気のことで

睡眠障害の中でも代表格の病気です

 

無呼吸になっている間

本人には何も自覚がないので

発覚しにくい病気でもあります。

 

寝るたびに無呼吸なので

毎日酸欠に陥っているのです。

 

1人暮らしの人はなかなか気づきにくいかもしれませんが

自分が無呼吸になっているかもと判断するポイントはあります。

 

そのポイントとは

朝起きた時に

・ぐっすり寝たはずなのに頭がクラクラする

・気怠く感じる

 

ごくまれにしかならない場合は

ただの体調不良の可能性もありますが

かなり頻繁に感じるという場合には

医師の診断を受けた方が良いかもしれません。

 

 

では、睡眠時の酸欠の何が危険なのでしょうか?

 

 

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